2019年6月11日火曜日

!公演情報!劇団ケ・セラ・セラ第四回公演「港町ブルース」

劇団ケ・セラ・セラ

4回公演

「港町ブルース」

作・田中直人

演出・森川正太


🌊詳細🌊

令和元年89日(金)〜11日(日)

座・高円寺2

89日(金)  18:00

810日(土)14:0018:00

811日(日)13:0017:00


全席自由席

4,500


🌊出演🌊


福永理未

佐藤秀樹

水野淳之

小浜光洋

大門与作

櫻井智

関佑太

大西結衣

鮎沢繁利

西條政男

瀧崎はな(声)

まるごとゆーと

清水ひとみ

向井政生

ーーーーー

森川正太


🌊スタッフ🌊

制作・岩間麻衣子

照明・宮崎晶代

音響・宇佐美聡

舞台監督・福田将史

美術・林高士

協力・サリー鮎沢

音楽協力・望月秀幸


🌊協賛🌊

(株)月光フーズ

(株)セカンドステージ

(株)TDC

(株)鮎沢商事

(有)アイユウ企画

(株)喜久屋

ワハハ本舗(株)

(株)太田プロダクション

幸コーポレーション

森川企画 



🌊ご予約🌊

福永理未扱い🎫

https://www.quartet-online.net/ticket/minatomachi?m=0aihdhh








2019年5月19日日曜日

2019/5/16

もっと正々堂々と生きたい。自分に余裕がない時は、気づかないうちに他人のことも傷つけてる。


それがいちばん自分にダメージくるのだ!



まだまだわたしはせこいなぁ。



上海タワーとともに、そんなことを考えた。笑


いや、笑い事じゃないけど、なんか笑ってしまった。


その数分後、上海の街が、消灯した。笑








2019年3月7日木曜日

「日本製造/メイドインジャパン」「空の瞳とカタツムリ」感想

松本優作監督
「日本製造/メイドインジャパン」

短編で30分ほどの作品でしたが無駄がなくてもうちょっと観てたい感じで終わるこのずるさがかっこよかったーーー。
知り合いの俳優もたくさん出ていてわーわーわーってなった。現代社会の闇としても観れるけどやっぱり人間を見ちゃうな、わたし。
でもアフタートーク聞けてよかった。




斎藤久志監督
「空の瞳とカタツムリ」
観終わったあとに、どうだった?って聞かれて、夢鹿と十百子がキスして裸になって交わるシーンが苦しくて泣きそうになったと言ったんだけど、なんで苦しくなったのか全然わからなくて、考えてて、ああ、わたしはこんなに純粋になれるのか、って思ったからなんだなあと思いました。

純粋すぎるからこそ苦しいのに、わたしはそこにも到達できないんじゃないかと思ってしまったの。なんか。美しすぎて。つらかった。

ほかにも感じたことあったけどいったんおわり。




2019年3月6日水曜日

「ROMA」「グリーンブック」「メリー・ポピンズ リターンズ」感想

(ネタバレを含む可能性があります)



アルフォンソ・キュアロン監督

「ROMA」


とっても好きだった。派手な出来事とかじゃなくて、日常の中で確実に何かが起こっていて気づいたら変化していて、それをいろんな形で揺さぶられながら、でも受け入れて人は生きていくんだなあ〜。

人間であることがとても尊く感じてちゃんと誠実に生きようと思いました。

子供たちが彼女を愛してることが泣きそうになった。








ピーター・ファレリー監督

「グリーンブック」


さいこう。

南部の黒人差別に挑むっていう話の時代背景とかも興味深かったけど、細かいところのクスッと笑えるところがたくさんあって、みんな人間くさくて面白かった。

ロードオブザリングのアラゴルンがもう青春時代大好きだったんですけど、別人で最初ショックだったけど観終わる頃には大好きになってた。次の日フライドチキン食べた。






ロブ・マーシャル監督

「メリー・ポピンズ リターンズ」


ヘビーな内容の作品に関わったあと、絶対にファンタジーを観たいのだけど、やっと観れた!!

けど、あれ?わたしちょっと大人になってしまったのかしらって思いました。子供がいたら一緒に観たい。エミリー・ブラントがとても好きなのですが、メリル・ストリープとのシーンは「プラダを着た悪魔」を思い出してなんだか感動してしまいました。






2019年2月1日金曜日

Ammo vol.6「カーテンを閉じたまま」






Ammo vol.6


『カーテンを閉じたまま』


脚本・演出:南慎介(Ammo)




1951年、パリ。

国際大学都市(シテ・ユニヴェルシテール)に通うフランス領インドシナ(現カンボジア)の学生たちは、15区ルトリエ通りにある貸しアパルトマンに集まっていた。

新入生歓迎のための催し物を相談するためだ。そのうち、誰かが演劇を上演することを提案し、賛否両論で議論が進む中、一人の落第気味の技術学生が喧騒から距離を置き、壁にもたれかかっていた。

彼の名前はサロット・サル。

明るく、スポーツ万能でしかし特徴のない、品の良い仕草と笑顔を絶やさない目立たない男。

彼は後に革命組織クメール・ルージュの指導者となり、

ポル・ポトと名乗る。



【出演】
前園あかり
津田修平(以上、Ammo)

谷恭輔(KAKUTA)
日下部そう
吉村公佑(劇団B級遊撃隊)
石井舞
福永理未
菊池祐太(ゲキバカ)
足立英
加順遥
浅井慎ノ介
もなみのりこ

大原研二(DULL-COLORED POP)


【公演日程】
2019年2月14日-19日 8公演

2/14(木) 19:30◎
2/15(金) 19:30★
2/16(土) 14:00/19:00
2/17(日) 14:00
2/18(月) 14:00/19:30
2/19(火) 19:00

◎初日割
★アフタートーク回
詳細はWebにて随時公開致します。
※受付開始、開場は開演の30分前です。


【公演会場】
シアター風姿花伝
東京都新宿区中落合2-1-10
http://www.fuusikaden.com/access.html



【STAFF】
脚本・演出:南慎介(Ammo)
舞台監督:吉倉優喜
舞台美術:谷佳那香
照明:阿部将之(LICHT-ER)
音響効果:松田幹
演出助手:坂倉球水、崎濱祥子、岡村梨加(ヨハクノート)
衣装:金田かお里(undaily gate)
ドラマターグ:田中圭介
記録映像:川本啓
記録写真:C’s Naoki
制作:間宮知子(風ノ環~かぜのわ~)
デザイン:南裕子(milieu design)
web管理:堀口節子


【協力】
DULL-COLORED POP、ゲキバカ、KAKUTA、劇団B級遊撃隊、LICHT-ER、ヨハクノート、undaily gate、風ノ環~かぜのわ~、milieu design








2019年1月11日金曜日

今年の抱負

一つ掲げるとしたら、

1日の終わりに今日の自分は好きって自分が思える行動をする!


自分で自分を認めてあげられる日を増やすぞー。




仕事面では、攻めの姿勢で、ギリギリのところで、勝負する。
生活面では、「節」。つつましく質素に暮らしたいです。


全部昨年の反省を活かしてたててみました。


実りある一年となりますように。






2019年1月4日金曜日

2019

あけました。

こちらのブログをご覧になってくれてるみなさまお久しぶりです。
本年もよろしくお願いいたします。

一歩一歩前へ、進み続けるぞー!




ヘアとメイク💄MAKI
スタイリング👗(UNRESS)
撮影📸朝川 優