2018年4月11日水曜日
「シェイプ・オブ・ウォーター」感想
2018年4月10日火曜日
「グレイテスト・ショーマン」感想
はっきり意見が言えること、確固たる信念があることは素晴らしいこと。私にたりないこと!でも一般的に真逆とか敵対してるとか言われることに共通点を見出したり、寄り添える自信があることに、誇りがあるし、得した気分になる。浅いと言われたらそこまでだけど!だはー
って言うのをツイッターに投稿しようとして、こわくなってこっちに持ってきたチキン野郎福永です。
久しぶりに映画館で映画を観たから感想を書こうと思ってたら、めぐりめぐって上記のようなことに至った。不思議な思考回路だなあ〜。
というわけで!!
やっと!映画館に!行けたよ!
二ヶ月連続の公演が終わって、とりあえず何も考えずに元気と勇気がもらえそうな作品をチョイスしました。
「グレイテスト・ショーマン」
監督:マイケル・グレイシー
ミュージカル映画だいすき!音楽とかダンスの力はやっぱりすごいよ。自分が学んでこなくてよかったかもしれない。もし学んでたら斜めからみてしまうかもしれないし。そしてわたしは「本物」と「フェイク」の違いがわからなかったよ。どちらも本物に思えたのだけど。当時の偏見とかあるのかな?
ただ、ヒュージャックマンが出ている「レ・ミゼラブル」も好きなのだけど、どうしてもヒュージャックマンを好きになりきれない私です…
何故だろうって考えてみたのね。そしたら、真面目でいい人すぎるからなのかなっておもった。滲み出るいい人。隙がないというか。だから何も彼を責めようがないんだけど、例えばちゃらんぽらんで夢だけでかくって、アイディアもピカイチなキャラクターだったら、失敗した時に、あーあほーらね!って思えるんだけど、なんだか心の中ですら口出ししづらいの。それを感じました。誰も彼を完全に見放してないと感じたし。誰からも責められる前に自分で気づけるすごいよくできてる人って感じがしちゃった。
これはヒューさんというより、この映画のバーナムさんか。
P・T・バーナムという方が実在した方だということは、この映画を観て初めて知りました。
それで観終わった後に、バーナム氏のビジネス成功のための十訓というのが、なかなか今のわたしに突き刺さりました。
2018年1月18日木曜日
「愛の病」感想
エミコの執念が凄まじくて圧倒されました。表情一瞬一瞬が見逃せなくて、目が離せなかった。
2018年1月3日水曜日
2018
2017年12月30日土曜日
観劇メモ2017/5/8〜12/31
2017年10月18日水曜日
絶賛修行中
整理して、ブログに書き留めておかねばですね〜。
順番が前後しちゃうけど、今日はマイズナーのレッスンの後、
五感をフル活用したあとで映画観たんだ〜。
岸善幸監督「あゝ、荒野」(前篇)
もう、この気持ちのやりどころをどうすればいいかわからないくらい素晴らしく感じたんだけど、どうすればいいかな?
菅田将暉さんもヤンイクチュンさんも大好きな俳優なのだけど、もう一挙一動にえぐられまくりました。というか俳優さんみんな。
噂によると前篇は20日までしかやらないのかな?
これ選んでよかった!
というかまず映画を観に行く選択をしてよかった…
今までは舞台がない期間は金稼ぎじゃーってバイトをいれまくっていたけど、これでも減らしてるのです。これでも危機感感じながら日々生きてます。
あと、最近足を痛めてお休みをもらったりして、、せっかくだからなにか吸収せねばって感じで、す。
あと久しぶりにおうちで「タイタニック」観たんだけど、
やっぱり最高です(/ _ ; )
初めて観た時、ローズとジャックが世界で一番の美男美女だと思っていた記憶があります。やっぱり美しかった。
どんなに悲惨な内容でも、暗い題材を扱った映画でも、俳優が魅力的だと映画としてちゃんと楽しめるし、知らない人でも検索しちゃいます。素敵な洋画を観た後は検索率が高い私。それは単に日本人俳優と比べて知ってる絶対数が少ないからっていうだけなのかしら?ってたまに思ってしまいます。
今日は、いっぱい検索しちゃうと思います。

